FC2ブログ
スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑
経過報告書 No.12
2005 / 11 / 16 ( Wed )
105年11月17日

ラフィール用アイコン

ウォレス氏は撃破出来たが、更生させる事は叶わなかった
早急に亡者達を滅していれば、もしかしたら…

そこで、敵一体の差だけで何故ここまで結果が違ったのか考察してみよう

<考察1>
回復薬の質が合っていなかった

これが一番有力だ。途中アレン君と雛燐君が立て続けに消費していたのが理由だ
道具の回復量が多ければ、もしかしたら結果は覆っていたかもしれん
しかし、その事を知り得た事は非常に大きかっただろう
この先、魔物達が強くなる事は必然だろうからな

<考察2>
増加した亡者が霊体であった

我等のPTはどちらかと云えば、物理火力の方が強い
霊体は物理攻撃に非常に強い耐性を持っている
霊体に時間を取られている内に他の亡者に攻撃されたという訳だ


上記の考察が後続の者達の助けになる事を切に願わん
では、以下に今回の冒険の結果をまとめるとしよう
◆経過報告書 No.12◆
<探索場所情報>
場所:トスコルナ村
環境:ウォレス氏の病院からの瘴気により、闇に堕ちた村
目的:ウォレス氏の凶行を阻止し、村に生気を取り戻す

<探索結果報告>
・遭遇済みの亡者:看護婦・婦長 各1体/不定 4体/霊体 1体/鋸所持男 1体/包帯男 1体
・確認済みの罠:ピットトラップ(現HPの10%ダメージ)
・罠は全解除
・回復薬のランクを一段階上げ、再挑戦 → 無事に勝利

<今後の対策>
・次回から別の場所に向かう予定 → その場所に合わせた対策を
スポンサーサイト
22 : 00 : 00 | ES(ラフィール) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。